INTERVIEW
INTERVIEW
分譲事業部 営業職
古川 昌樹
2025年入社 新卒第一期生
中央大学 法学部 法律学科 卒
佐賀県鳥栖市出身。大学入学を機に上京。大学時代はロードバイクで日本各地を周り、東京から北海道までも走破。また、筋トレも始め、独学で減量しフィジークの大会に出場。
何事も新しいことに挑戦する難しさや楽しさを知り、その姿勢がリライズホームの働き方や仕事観と一致し入社。
リライズホームに入社を決めた理由を教えてください。
私がリライズホームに入社を決めた理由は、2つあります。
1つは、社員の方が上場という目標に向かって同じベクトルで仕事に取り組んでいたからです。この上場という目標かつ通過点を超えてさらに上を目指す姿勢に心を動かされ、私もその一員として貢献したいと感じました。
2つ目の理由は、各人がそれぞれの目標を明確に持っていたことです。私はいち早く親孝行をしたいと思っています。
社会人として最短で成長できる環境がリライズホームにはあると感じました。
入社後に何かギャップは感じましたか?
営業職、特に不動産営業マンと聞くとかなりシビアかつ、個々でおこなっている印象がありましたが、リライズホームは違いました。
わからないことがあれば、お互いに教えあっている姿や、逆に、右も左もわからない私たちに仕事を教えてくださることも日常茶飯事です。
事務所内でも殺伐とした空気は一切なく、良いギャップを感じています。
このこともリライズホームの皆が助け合いの精神を持っているという魅力でもあります。
仕事で印象に残っているエピソードを教えてください。
仕入れ契約です。
これまでの努力が報われた実感がありました。
たくさんの方にサポートしてもらいながら契約までたどり着いたので、周囲の方への感謝の気持ちも一層湧いてきました。
ひとりではどうしようもないことだらけなので、感謝を忘れずに頑張ります。
今後のキャリアプランや目標はありますか?
まずは2028年の上場という目標です。少しでも会社に貢献できるように日々成長するために全力で取り組むことです。その時点で、管理職に就くという目標あります。
その後は、私の故郷である九州にもリライズホームの支店を出し、その責任者になることです。
また、九州にいる家族にも恩返しすることが目標です。私の元気な姿を見せることはもちろんのこと、旅行やおいしいものを食べに連れていってあげたいです。