INTERVIEW
INTERVIEW
分譲事業部 営業職
齋藤 堅生
2024年入社 新卒第一期生
中央大学 法学部 法律学科 卒
小学生から水泳を続け、50m・100mバタフライで日本一を獲得。オリンピック強化指定選手としても活躍。競技を通じて「個人」と「チーム」双方で勝利を追求し、常に高みを目指していた姿勢が、リライズホームのビジョンやカルチャーとマッチ。「全員で上場を目指す」という明確なビジョンに心を動かされ、「社会人としても”日本一”を取りたい」との想いから入社。
リライズホームに入社を決めた理由を教えてください。
社長の仕事に対する熱意が決め手です。今まで人生でほぼほぼ水泳しかしてこなかったので、何か社会で必要とされる能力を身につけて活躍したいと思い入社しました。体力にはかなり自信があったので、営業という仕事に活かせるのではと感じていたのも理由です。
入社後に何かギャップは感じましたか?
現在分譲事業部に所属しているのですが、元々不動産といえば仲介のイメージしかなかったので、仕事内容のイメージができていなかった分のギャップはありました。今では不動産を通じて人とのつながりを感じられる素晴らしい仕事だと感じています。
仕事で印象に残っているエピソードを教えてください。
毎日何十社も業者様に営業に行くのですが、入社したてで、自分から訪問しているのに何しに行ってるのかよくわかっていないような時期がありまして(笑)
そんな状況の中で訪問していた方から、「こんな土地情報があります。齋藤さんに買ってほしい。」といっていただいた時がとても嬉しかったです。
そう言っていただける関係性を沢山作れるよう、もっと頑張ります。
今後のキャリアプランや目標はありますか?
まずは、普段の売上目標をクリアして店長基準を達成することが目標です。
地元が大阪なので、上場後は大阪支店を立ち上げて、店舗を任せてもらえるよう数字としても、人間としても成長できるように頑張っていきます。